今回は魔法少女リリカルなのはのアニメってシリーズたくさんあるけどどれからみればいいのという場合向けの記事です。

 

 

2019年で15周年ということでアニメと映画作品を順番にまとめて、作品ごとにあらすじや見どころを語っていきたいと思います。

 

 

事件の真犯人など物語のネタバレはできるだけ避けるのでリリカルなのは知らない人も安心していってみてください。

 

 

さっそくみていきます。

 

魔法少女リリカルなのはの順番は?時系列にまとめてみた

 

 

主人公の高町なのは(上のコミック画像のツインテの女の子)の年齢順に見ていけば大丈夫です。劇場版も入れた順番は上から順番になのはが成長していき以下のようになっています。

 

 

  • 魔法少女リリカルなのは(アニメ1期全13話)=劇場版1st
  • 魔法少女リリカルなのはA’s(アニメ2期全13話)=劇場版2ndA’s
  • 魔法少女リリカルなのはReflection(劇場版3作目)
  • 魔法少女リリカルなのは Detonation(劇場版4作目)
  • 魔法少女リリカルなのはStrikers(アニメ3期全26話)
  • 魔法少女リリカルなのはViVid(アニメ4期全12話)
  • ViVid Strike!(アニメ5期全12話)

 

後で詳しいあらすじとみどころをいれますが、一応ここで一言ずつ解説しとこうと思います。

 

魔法少女リリカルなのは(アニメ1期全13話)or劇場版1st

 

2004年に放送された第一作(全13話)ですね。小学3年生のヒロインのなのはが、異世界人の男の子ユーノくんと出会うことで魔法少女になる伝説の始まりの話です。

 

 

のちに1期をベースとして劇場版1stが公開されますが、1期を130分にまとめたため駆け足です。アニメのほうをできれば見た方がいいかな。なお1stのコミックではアニメ化されていない話までじっくりとまとめられていますね。

 

 

魔法少女リリカルなのはA’s(アニメ2期全13話)or劇場版2ndA’s

 

 

シリーズ2作目です。1期の事件から半年後なのはと「闇の書」という危険な魔導書をめぐる物語が幕を開けます。

 

 

舞台は冬ということもあってなんか切ない感じです。なのはのアクションがパワーアップし、このころからバトルが派手でスピード感あふれるものになりました。

 

 

魔法少女リリカルなのはReflection

 

 

時系列にまとめると2017年公開の劇場版Reflectionがアニメ3期ストライカーズよりも前の時間を描いていることになります。

 

 

『A’s』から『StrikerS』の空白の期間を描いている作品です。

 

 

PSPで発売したゲームをもとにシナリオを作成したということですが、1stと2ndのアニメのみ知っている人が見ても楽しめる作品になっています。

 

 

Detonationに話がつながるのでぜひDetonationもあわせてみると感動するでしょう。

 

 

魔法少女リリカルなのはDetonation

 

 

劇場版Reflectionの続編となっています。リフレクションの謎や伏線などが解決されます。

 

 

劇場版はアクション重視になってしまったのでややストーリーが駆け足な感じがするもののリフレクションと2作品続けてみれば素敵な作品になっています。

 

 

魔法少女リリカルなのはStrikers(アニメ3期全26話)

 

 

ここから高町なのはが19歳になり管理局につとめ自分の部隊を持つという話になっています。

 

 

なのはとフェイト、はやてが大人になっているので戸惑うかもしれません。管理局の機動6課という部隊に出てくる人々が主人公です。

 

 

管理局の機動6課という部隊で個性あふれるメンバーが出てきますので新しいなのはが楽しめると思います。ちなみに以下のような漫画版もあります。

 

 

魔法少女リリカルなのはViVid(アニメ4期全12話)

 

 

今作は、なのはの義理の娘である高町ヴィヴィオが主人公になります。

 

 

これまで戦闘シーンが多く魔法少女っぽくない作品が多かったですがvividは魔法少女らしくかわいめになっています。

 

 

魔法スポーツ格闘技の試合というスポーツものとなっています。かわいいヴィヴィオの活躍に期待です。

 

 

ViVidStrike!(アニメ5期全12話)

 

 

vividの続編のようで、リリカルなのはの外伝のような感じの作品です。

 

 

主人公もフーカ・レヴィントンとなっており、高町家の人間はいちおうヴィヴィオが物語にかかわってくるという形になっています。

 

 

魔法格闘技のスポーツがメインの話になっており、リリカルなのはがタイトルについていないせいか別物になっている感じです。

 

 

熱血スポーツものが好きな場合は楽しめるでしょう。

 

 

というわけでここからは、作品の順番にあらすじを詳しくとみどころを紹介していきます。

 

 

魔法少女リリカルなのは

 

2004年に放映された魔法少女リリカルなのはの記念すべき1作目です。

 

 

なのはが小学3年生で魔法少女になるという始まりの作品です。

 

 

あらすじとこのシリーズのみどころについてみていきますね。

 

 

魔法少女リリカルなのはあらすじ

 

 

小学校に通う、高町なのは(小学3年生)は、得意科目が算数、苦手科目が体育というごく普通のかわいい女の子。父と母、姉と兄がいて5人でいつも仲良く暮らしていた。

 

 

仲の良い親友2人(月村すずかとアリサ・バニングス)と将来の夢について語り合うが、なのはは何も思いつかなくて少しあせる。

 

 

その日の放課後、親友2人と塾に行く途中でなのはは頭の中に響く「助けてください」という謎の声を聞きます。

 

 

謎の声に導かれてたどり着いた先にいたのは、なのはの頭に思念を送り語りかけたフェレットだった!?

 

 

しかもフェレットは、なのはが夢の中でみた謎の怪物に襲われけがをしたのだという。なのははとりあえずフェレットを飼育することにした。

 

 

そのフェレットは異世界からきて危険な魔法の石である「ジュエルシード」を回収していたのだといいます。

 

 

フェレットはなのはに魔法少女になり危険な魔法の石であるジュエルシードを集めてほしいと願い出る。高町なのはは危険な石をほうっておくことはできないとしてジュエルシード集めに協力することになるのだった。

 

 

魔法少女リリカルなのはみどころ

 

 

序盤は魔法少女ストーリーの王道をいきます。高町なのはがどういう人物か丁寧に描写され、なのはの友達についても学園生活の中で掘り下げられていきます。

 

 

なのははかわいくて優しいだけでなく、徐々に魔法少女としての自分の使命を考えるようになり、決意を新たにして修行して強くなっていきます。

 

 

なのはが魔法少女になり、ジュエルシード集めをする中で徐々に異世界の謎や、ジュエルシードがなんなのか?といったことが明かされていくのでワクワクする話です。

 

 

物語の後半ではなのはと同じ年齢の女の子であるフェイト・テスタロッサが現れます。フェイトもジュエルシードをある目的のために集めていてたびたびなのはと衝突しますが……。

 

 

フェイトとなのは、同じ年齢の魔法使い2人が出会ったときいったいどういうふうに交流し、どんな結末を迎えていくのか?あなたもぜひ確認してみてください。

 

 

バトルシーンもフェイトと出会ったあたりからものすごくスピード感と爽快感にあふれるものになっていきます。

 

 

ライバルのフェイトもクールな魔法の力が強い女の子で、ものすごく存在感のあるキャラクターです。

 

 

あとオープニングおよびオープニングがすごくいいと個人的に感じましたね。聴いているとブワッと何かこみあげてくるという感じでものすごく気持ちが良い歌だと思います。

 

 

記念すべき第1作なので初めて見る場合はこれを見ると間違いないでしょう。

 

 

アニメーション制作は魔法少女まどか☆マギカなどの作品を手掛けた新房 昭之が監督でおこなっており、映像が1作目の時点でものすごくいいなと感じます。

 

 

新房 昭之で魔法少女ということであのまどかマギカを連想する人もいるかもしれませんが、リリカルなのはの物語は悲しいところはありつつも、結末が希望にあふれていて明るい感じです。

 

 

むごたらしく化け物に食べられて登場人物がいきなりやられるとかはないので安心してみることができます。

 

 

魔法少女リリカルなのはA’s

 

 

リリカルなのは2期です。このころからバトルに力を入れ始め、ものすごく迫力ある魔法戦闘が多めとなっています。

 

 

2005年放映なのにこの作画とバトルのクオリティってすごいなと感じました。

 

 

さっそくあらすじと個人的に思う見どころを紹介します。

 

 

魔法少女リリカルなのはA’sあらすじ

 

高町なのはが魔法少女になりデュエルシード事件を解決した半年後、仲間を得て絆を深めつつ平和な日常で修行していたなのは。

 

 

しかし突如正体不明の魔導士が接近中とデバイスから、なのはは警告を受ける。

 

 

それがのちに闇の書事件と呼ばれる世界の存亡をかけた悲しい事件の幕開けになるとは思いもよらなかったのだった。

 

 

魔法少女リリカルなのはA’sみどころ

 

 

家族愛とか絆を深く感じる作品になっていると思いました。

 

 

魔法使いでない女の子が闇の書の主になってしまったことで悲劇は始まります。

 

 

闇の書は魔力を集めると絶大な力を得ることができるという危ない本です。闇の書の主は、はやてという女の子なのですがとても純粋な魔法の使えない子供でした。

 

 

はやてが闇の書からでてきた守護騎士たちに命令したことはただひとつ「一緒に暮らしてほしい」ということでした。

 

 

はやてには家族がおらず、足が不自由なため車いすで生活し病院に通う日々です。そんな中守護騎士たちが闇の書から出てきて、生活がにぎやかになりはやても大喜び。

 

 

守護騎士たちも最初は戸惑っていたようですが、主人のはやてと一緒に家族として生活し始めます。守護騎士たちには感情はないはずなのに、はやてのおかげか少しずつ感情が芽生えていきます。

 

 

しかしある理由からはやての守護騎士たちは、はやてに内緒で危険な異世界へ戦いに出かけます。

 

 

はやてと平和に過ごしていたはずの守護騎士たちはなぜはやてに内緒で戦いに出向かなければならなくなったのか?

 

 

なのはと仲間たち対守護騎士の戦いの火ぶたが落とされるようになるわけですが、どちらも譲れない思いを胸に秘め戦います。

 

 

闇の書事件はどう解決するのか?最後のなのはたちが出す驚きの解決策にもびっくりさせられました。

 

 

涙が自然とこぼれるような感動のストーリーとスピードも迫力もあるものすごいバトルに魅了され一気に視聴してしまいました。

 

 

魔法少女リリカルなのはReflection

 

 

 

魔法少女リリカルなのはのPSPのゲームを基本設定にした物語です。

 

 

完全新作ということでA’sとストライカーズの空白の期間の話ということで期待された新作です。

 

 

実際はPSPのゲームの話をもとにしているので完全新作とはいきませんでしたが、久しぶりに子供時代のなのはが見られてうれしいというファンも多かったようです。

 

魔法少女リリカルなのはReflectionあらすじ

 

 

荒廃によって静かに滅びゆく惑星エルトリア。

死にゆく土地に残っている家族、フローリアン一家は「惑星再生」を夢見て研究を続ける夫婦とアミティエとキリエの4人家族。

 

そんな中父グランツフローリアンが病で倒れてしまう。

そんな中でキリエは惑星の復活と父の救済の希望を求める。

 

姉のアミティエは反対するのだが、キリエは姉の反対を聞かずに幼馴染の親友イリスとともにはるか遠い異世界への旅に出たのだった。

 

 

キリエたちが惑星再生をかなえるためのカギを探して向かうのは、はるか遠い地球と呼ばれる惑星の島国「日本」。

 

 

最初にキリエが向かった先は、高町なのは、フェイト、はやてという3人の少女が住んでいる町だった。惑星エルトリアと地球の少女らが出会う時、その出会いは2つの世界と惑星の存亡をかけた大きな戦いになっていくのだった。

 

 

めちゃくちゃでかい規模の話なのですが、この作品の見どころはそこまで多いわけではありません。

 

 

なぜなら2部作のうちの1作目ということで、話がそこまで進まないからです。展開もぶつ切りで終わったような感じになるのでこれ1作だと評価しずらいです。

 

 

ただ戦闘シーンはいつものとおりものすごく迫力と緊迫感が伝わってくるものになっています。

 

 

なのはとその仲間VS異世界人ということで戦闘描写が多めになっているので、退屈はしないのですがストーリーの進みが遅いため、残念に思う可能性もあります。

 

 

なのでリリカルなのはDetonationが2部作のうちの完結作ということを頭に置いておくとそこまでショックも受けないかなと思います。

 

魔法少女リリカルなのはDetonation

 

 

劇場版リフレクションの次の作品で完結作ですね。リフレクションでばらまいた伏線が回収され盛り上がりも最高潮になります。

 

 

 

魔法少女リリカルなのはDetonationあらすじ

 

荒廃によって静かに滅びゆく惑星エルトリア。その惑星の救世主となるため旅に出たアミティエとキリエの運命の物語がいよいよ完結。

 

 

なのはたちの戦闘も極限まで達して、すごい魔法もバンバン飛び出します。

 

 

2つの世界の命運をかけた戦いもいよいよクライマックスになり、決着がつきます。

 

 

魔法少女リリカルなのはDetonation感想

 

 

なのはシリーズ集大成なのですが登場人物が多く物語において混乱してしまいました。

 

 

その分戦闘の迫力などはものすごくあり、さすが劇場版クライマックスといった感じです。

 

 

あまり多く書くとネタバレになりかねないので無印やAsのあとにぜひチェックしてみてほしいです。

 

 

魔法少女リリカルなのはStrikers

 


アニメ版だと3期にあたるシリーズです。なのはとフェイトが19歳になり、機動6課という危険な魔道具などを捜索、管理する部隊で隊長クラスとして働いています。

 

 

機動6課のスバル、ティアナ、エリオ、キャロは、なのはとフェイトの元で働いている前線部隊のメンバーです。「スバル、ティアナ、エリオ、キャロ」この4人が様々な事件を通してなのはの元で成長していく姿が描かれます。

 

魔法少女リリカルなのはStrikersあらすじ

 

 

なのは、フェイト、はやては様々な事件にかかわりつつ、19歳になり機動6課という魔法遺失物を捜索する部隊で正式に軍人として働いていた。

 

 

なのはは機動6課の部隊長兼指導教官で、部隊のメンバーを鍛える役目も担っていた。そんな中、子供のころなのはに空港の火災から助けられた女の子スバルと、執務間になることを夢見る女の子ティアナの機動6課への入隊試験が行われようとしていたのだった。

 

 

魔法少女リリカルなのはStrikersみどころ

 

 

フェイト及びなのはが19歳という大人になり、彼女たちはどちらかといえば後輩の育成にあたっています。ストライカーズでは、なのはじゃなくてスバルやティアナ、キャロ、エリオといった個性豊かなメンバーたちが主人公です。

 

 

なのはの後輩たちが機動6課に入隊し、そしてどのように成長していくのかに注目です。

 

 

機動6課に迫る謎の強敵との、手に汗握る魔法勝負も迫力があり楽しめます。なのはたちに比べ、魔力や戦闘経験が未熟な機動6課の4人ですが知恵を絞りピンチを乗り越えていく姿は必見です。

 

 

 

魔法少女リリカルなのはvivid

 

 

ここからなのはの義理の娘であるヴィヴィオが主役の物語が始まります。

 

 

ヴィヴィオはリリカルなのはストライカーズから登場し、ストライカーズでは本当に子どもといった感じでしたが、よくここまで成長したなとずっと見てきた人は感動するでしょう。

 

vividから見る人でも学園魔法スポーツものとして楽しめます。

 

 

リリカルなのはシリーズ初めてでも楽しめてなおかつサービスシーンも多めとなっています。

 

 

魔法少女リリカルなのはvividあらすじ

 

 

魔法都市ミッドチルダ在住の、高町なのはの義理の子供高町ヴィヴィオは10歳。St.ヒルダ学園の4年生。

 

 

親友のコロナ・リオとともに勉強やスポーツと様々なことに熱中する女の子だ。

 

 

ちょっとすごいのは、ヴィヴィオがノーヴェという師匠に魔法と格闘技を融合したストライクアーツを教わっていること。

 

 

平和な日々を過ごしていたヴィヴィオだが、突然師匠のノーヴェの元に覇王を名乗るすご腕の格闘技術者が現れた。

 

 

ノーヴェは覇王を名乗る人物と対決するが……。

 

 

魔法少女リリカルなのはvivid感想

 

 

ストライカーズからややつながっているので、先に魔法少女リリカルなのはストライカーズから見ていくと、ヴィヴィオの生い立ちなどが詳しくわかり楽しめそうです。

 

 

とはいえなのは知らない人がこの作品単体で見ると、学園魔法スポーツ格闘技ものとしてみれるので初見さんでもある程度面白いと思えそう!

 

 

ヴィヴィオがストライクアーツを通じてどのように成長し、どんな戦法でライバルや敵を倒していくのか見ものです。

 

 

日常描写に力を入れている印象を受けたのでヴィヴィオがかわいいと思った場合にはぜひ見てほしい作品です。

 

 

ヴィヴィオのかわいさだけでも十分楽しいアニメです。

 

 

ViVidStrike!


リリカルなのはvividとつながりがあるのですが主人公もヴィヴィオでなくなり、今作から魔法少女リリカルなのはという文字が消えました。

 

 

魔法なしのガチのスポーツもののような作風なので、魔法少女成分を期待してみると戸惑う感じになるでしょう。

 

 

今作のあらすじを見ていきましょう。

 

 

ViVidStrike!あらすじ

 

 

フーカとリンネは二人仲良しで孤児院で暮らしていた。貧しいながらも2人は仲良しで素敵な未来を夢見ていました。

 

 

しかしある時フーカとリンネは決別し、2人別々の道を歩むことになる。

 

 

フーカは一人で孤児院を出てすさんだ生活を送っていた。不良とけんかしフーカが傷ついていた時に一人の少女アインハルトと出会い、ナカジマスポーツジムで働きつつ格闘技の修行をしていくのだった。

 

ViVidStrike!感想

 

リリカルなのはが消えていたので、これは魔法少女リリカルなのはにカウントしない方が良いのかもしれません。

 

 

王道のスポーツ(ボクシング)ものをイメージしてみてもらえれば分かるのではないでしょうか?

 

 

魔法要素がかなり消えてしまっているので、スポーツアニメとして見れる場合は楽しめますね。しかし魔法少女要素どこ?となってしまうので魔法少女ものが見たい場合別のリリカルなのは作品を見たほうがいいです。

 

まとめ

 

 

2020年以降もなんらかの媒体でリリカルなのはの作品が続くことを期待したいですね。ちなみに1stはコミック作品が2004年のアニメのあと(2014年~)に制作されたので、あとから足された設定なども入っていておすすめです。

 

 

コミック作品は今から集めるのであれば、どこにいてもスマホやタブレットなどで読めるため電子書籍もおすすめです。

 

 

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