リンクスメイト端末のおすすめは?値段が安いもので性能の良いもの紹介

今回はリンクスメイトの端末のおすすめを見て行きます。

 

値段が安くても性能の良い端末は、リンクスメイトにもあります。

 

どんなものが値段が安く、普段使うのにも全く困らないのか見て行きたいと思います。

リンクスメイト端末のおすすめは?値段が安いものを紹介

 

 

リンクスメイトのコスパが良くて性能も良いなと思う端末を紹介します。安いのですが、インターネットを快適に閲覧でき、ポケモンGOなどの3Dゲームも快適に遊べ、youtube動画の読み込みもスムーズな端末です。

 

 

 

HUAWEI nova lite2

 

一括で24800円、分割で1240円×24回です。

 

 

 HUAWEI nova lite2
  画面の大きさ 5.65インチ
重さ  約143グラム
バッテリー  3000mAh
カメラ メイン:約1300万画素

サブ:約800万画素

メモリ  ROM:32GB

RAM:3GB

ブルー

ゴールド

ブラック

 

コア数 8コア
CPU性能  2.36GHz×4+1.7GHz×4

 

RAMは複数のアプリを同時起動する際に、どれだけ多くのアプリを開き上手く処理できるかを示しています。3GBは平均的な値ですね。

 

ROMは、写真や音楽などを保存することができるメモリです。

32GBあれば写真などは忘れるくらい保存できますね。

 

コア数が8コアあるのでものすごく処理性能が高いです。

通信速度や処理能力も2.36GHzおよび1.7GHzのコアを使っているので問題ありません。

 

普段インターネットを検索したり、ユーチューブ動画を見たり、スマホの3Dで映像がきれいなアプリをプレイすることが快適に行えます。

 

 

HUAWEI P10 lite

 

huawei p10 liteですね。

 

コスパがかなり良い端末です。

 

huawei p10liteは、一括で28000円、分割だと1400円×24回ですね。

 

 HUAWEI P10 lite
     画面の大きさ 5.2インチ
重さ  約146グラム
バッテリー  3000mAh
カメラ  メイン:約1200万画素

サブ:約800万画素

メモリ  ROM:32GB

RAM:3GB

サファイアブルー

プラチナゴールド

パールホワイト

ミッドナイトブラック

コア数 8コア
CPU性能  2.1GHz×4+1.7GHz×4

 

コア数とCPU性能ですがコア数は多いほど、アプリやインターネットが快適に使えます。

CPU性能は数値が高くなるほど、インターネットやアプリが快適に動作します

huawei p10liteは、nova lite2と同じ8コアあるのでものすごく処理性能は高いです。

 

ROMは写真やアプリを保存しておける量です。32GBあれば写真などであれば忘れるくらい大量に保存できます。

 

マイクロSDカードを購入して最大128GBまでなら、挿すことができるのでもし足りないと思ったらマイクロSDを挿すといいでしょう。

 

バッテリーも3000mAhなので比較的大容量です。

 

購入はリンクスメイトの申し込み手続きに行き、プランなどを選択すると端末の選択画面があるのでそこでhuawei p10liteを選択しましょう。

 

iphone6sと比較してみる

 

これまでの端末の性能がどれだけなのか分からないという場合は、2015年発売のiphone6sと比較してみましょう。なぜiphone6sと比較するのかというと、2018年でもスペックが高いのでYモバイルなどではいまだにiphone6sを取り扱っているからです

 

画面の大きさおよびコア数などでhuawei p10liteやnova lite2はiphone6sに勝っています。

 

iphone6sのRAMも2GBしかないので同時に処理できるアプリの数も、huaweiのp10liteやnova lite2の方が多いという事ですね。

 

 iphone6s
     画面の大きさ 4.7インチ
重さ  約143グラム
バッテリー  1715mAh
カメラ  メイン:約1200万画素

サブ:約500万画素

メモリ ROM:32GB

RAM:2GB

シルバー

ゴールド

スペースグレイ

ローズゴールド

 

コア数 2コア
CPU性能  1.85GHz×2

 

リンクスメイト端末の買い方の注意

 

実は、よく比較してみると分かるのですが値段が一括と分割では変わってきますね。

 

たとえば一括だとHuawei p10 liteだと28000円です。しかし分割だと1400円×24回で33600円になってしまいます。

 

できれば端末は一括払いで購入する方がいいですね。

 

またリンクスメイトは、端末保障としてつながる端末保障というのがあります。

落下や水没で壊れてしまった時に端末を修理してもらえるというものです。

つながる端末保障は、5万円まで修理費用を出してもらえるのが特徴です。

 

もし壊れた時が心配だという人は、つながる端末保障に購入時にしか入ることができない点に注意です。

リンクスメイト端末安いものでおすすめは?まとめ

 

今回は安い端末で性能の良いhuawei社の物を見てきましたが、2018年5月31日までは15000円で購入できる端末なども存在します。

 

15000円の端末などは今回オススメした2つに性能こそ劣りますが、かなりお得ではあります。

リンクスメイトに行くとセールしていてお得な端末もあるのでぜひのぞいてみるといいと思います。