今回はひだまりスケッチの魅力や面白さについて書いていこうかと思います。

 

なんでいまさらなのと思ったかもしれませんが、きららファンタジアに出てくるキャラクターがひだまりスケッチからも参戦するとのことで興味を持ちました。

 

ゆゆ式とかもきららファンタジアにでるようなので結構ストーリーとかに期待します。

 

きららの漫画のキャラがどのようにストーリーを作り出していくのか?

 

夢の競演がスマートフォンのゲームで見られるとのことで楽しみにしています。

 

さて話を戻しひだまりスケッチについて書いていきます。

 

ひだまりスケッチのストーリー

 

きららで連載されている4コマ漫画で美術科に通う女子生徒たちの日常を描いているとのこと。

 

非常に簡潔な感じで書きましたが、ファンタジーでも特に宇宙人が出てきたりするSFとかでもないようなので安心して見られますね。

 

くすりと笑えてしまう所もポイントですね。

 

落としどころがうまいと思いました。

 


この企画ではまるまる1話読めてしまうとのことなのでこれを機にコミックを買いに走るのではと思えるくらいの落としどころですね。

 

 

料理を上手にできるようになったと思われたい女の子が

最後の料理をしていたけど実は最初から最後まで●●●●●を使っていたため最初から料理ができないことがばれていたというくだりはお見事だと思います。

 

しかしあまり過激な笑いを求める人には向かないかも。

 

本当に緩い感じなので癖も強くなく安心して読める日常漫画だと思います。

 

ひだまりスケッチの魅力は?

 

ちなみに上のリンク先はブルーレイですね。

 

ブルーレイ1期から入ると混乱してしまうかもしれません。時間がバラバラなため漫画は春からですがブルーレイだと1期が冬から入ります。

 

それさえ押さえておけばあとは楽しく見れると思うよ。

 

本当に日常物なので視聴者の心を癒してくれるでしょう。

 

魔法少女になって戦わないと人類滅亡の危機とかもありませんし、女の子が得体のしれない生き物と契約したりしません。

 

というわけでこんな感じで終わります。