今回は日本昔話運動会の5話を攻略していきます。

 

というか期間限定イベントもこれで最後なんですね。

 

もっと続けばいいのにと思いました。

 

ソウル100個ももらえるので嬉しいです。

 

全部で500個もらえちゃいました。

 

なので今回は紙魚の核となるものがいる放送室に行きます。

 

この運動会の主催者は一体誰なのでしょうか?

 

それでは早速見ていきます。

 

放送室のシェヘラザード

 

今回は空間が紙魚で作り出されたことを知った心配性ご主人様桃太郎は、主人公と一緒に

放送室に行くと言います。

 

これは恩返しがしたいという事ですね。

 

桃太郎は結構いい人です。

 

めちゃくちゃイケメンでしたからね。

 

放送室に行くとアラビアンナイトの女性が立っていました。

 

このひとが今回の騒動を引きおこした張本人のようです。

 

なぜ今回の騒動を引き起こしたか問い詰めます。

 

 

放送室のシェヘラザードの願い

 

どうやら様々な物語がある中で架空の人物同士を競い合わせ誰が一番か決めたかった様です。

シェヘラザードの願い

 

確かにその気持ちは分からなくもないです。

 

桃太郎、一寸法師、孫悟空、浦島太郎など様々なキャラが昔話にはいます。

 

その中で誰が強いのか気にはなりますね。

 

主人公もこの理由には一理あると思ったのか考え込んでしまいます。

 

ああ確かに誰が一番なのか気になってきました。

 

しかし、そうもいってられないので紙魚の影響が出たこの世界を戻すべく闘います。

 

今回の戦闘は敵の千夜一夜の語り手シェヘラザードが回復するので結構厄介です。

 

なので先に倒してしまいましょう。

 

相手は結構弱いので楽に倒せました。

 

 

シェヘラザードが逃げそうになりますが優勝したのに放送が入らないと文句を言いに来た

小凶手の一寸法師が倒してしまいました。

 

おこった一寸法師

 

というわけでエンディングです。

 

少しの間だけでもみんなといられて楽しかったとそれぞれの世界に帰っていきます。

 

いやあ今回のイベントは面白かったですね。

 

ストーリーはなんか笑える部分もありましたしこの調子で楽しいイベントがもっと多く始まればいいですね。

 

というわけで今回はここまでにします。

 

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